考え方少しおかしいのでは?
男湯の浴槽には防水処理のために施してあるアスファルトが理由は分からないが溶け出します。
たまに入浴している住人の体に黒い油がベットリと付くわけです、この黒い油一度付いたら石鹸程度では取れません。
そこで住人からこの油を落とすものを風呂場に置くように言われました、そこで抜群に落ちる溶剤がありそれを置いています。
この溶剤はステッカーなどを剥がした後に着く糊を落とす物です、ただこの溶剤は目や皮膚に着くと大変危険なものです。
以前も油が”キン◯◯”に付いた人があり、直接この溶剤を吹きつけたところその部分が腫れ上がり文句を言ってきました。
この事を管理会社に連絡したところ”注意文書”を書いて掲示するように言われました、私個人的にはこんな危険な溶剤ではなく、もっと安全な物を置いてはと言ったのですが、ちゃんと文書を掲示しているのでそれを読まない人が悪く、管理会社としては住人から怒られることは無いと言っていました。
何かスゴーク管理会社の人おかしいのでは?



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